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2006,04,30, Sunday
ODCは、カレンダー通り診療させていただきます。
5月1日(月) 5月2日(火) 5月6日(土) は通常通り診療いたします。 ほかは日曜・祝日等は休診させていただきます。 休診日につきましては、新潟県歯科医師会で行っております休日救急歯科診療センターがご利用いただけます。 ODCHPお知らせの項目に休日救急歯科診療センターのご案内をさせていただいております。 ODC院長小野兼義はGW中新潟におりますので、こちらで手術を受けられたような方で何かご心配なことがありましたら、お伝えさせていただいている連絡先までご連絡ください。対応させていただこうと思います。
| 院長日記 | 07:55 PM | comments (x) | trackback (x) |
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2006,04,30, Sunday
診療終了後の風景です。
難波DHが笠原DHのカービングを指導をしています。 ![]() 実は難波DHはカービング;スキーじゃないですよ、歯型彫刻です、とてもうまいです。 勝沼Drは師匠と呼ばれています。 ![]() いつも明るく、活動的な小林Dr。 ![]() 小林Drと佐藤DH、お互いに矯正の進行状況についてディスカッションです。 診療終了後、常勤DH諸氏と万代にある“五郎”さんで懇親会を行いました。 目的は、新しくメンバーに加わっていただいた米山DHの歓迎、4月いっぱいで退職される関谷DHの最後の晩餐、懇親が目的です。 ![]() 左から関谷DH、難波DH、新しく加わっていただいた米山DH、そして大橋DHです。 ![]() 左から笠原DH、佐藤DH、私;院長の小野兼義、そして木村DHです。 ![]() 歯科衛生士の佐藤さんです。 天真爛漫。 素晴らしいキャラクターです。いい子です。 ODCのスタッフはみんな素晴らしいのです。 そして私はいつも思っているのです。 私:小野兼義はある意味仕事になると厳しいです。 全くといっていいほど、妥協知らずです。 そんな僕の夢;患者様=大切な命に何をしてあげられるか、 Bestを尽くすのみ! そんな院長のあるときには無理難題とも言える要求をがんばってクリアーしてくれる、素晴らしい歯科衛生士諸氏に、 いつも感謝しています。 みんながいてくれるからこそ、いい臨床ができるんだと。 そう、私は思っているのです。 そしてまた、急遽思いつきのように誘う院長のもと、 いつも集まってくれてありがとう。 感謝です。 このブログには、たぶん患者様も訪れていてくれていることと思います。 ODCの臨床は、このように素晴らしくプロフェッショナルな意識に裏付けられた、 歯科医師、歯科衛生士、医療秘書、医療事務、滅菌担当の有機的な連携の上、 精密に行われているのです。
| 院長日記 | 12:05 AM | comments (x) | trackback (x) |
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2006,04,29, Saturday
時間に余裕があるスタッフで2次会です。
![]() オークラホテル新潟最上階のstarlightです。 ![]() 眼下には信濃川が流れています。 ![]() ![]() エスカルゴ、うまいです。 ![]() チェリー・ジュビレー、ストロベリー・ジュビレーを作っていただきました。 冷たいアイスクリームの上に温かいソースをかけていただきます。うまいです。 ![]() ![]() ![]() 臨床を語りながら、関Drがうまそうにスコッチをいただいています。 ![]() 皆さんお疲れ様でした。 ![]()
| 院長日記 | 10:18 AM | comments (x) | trackback (x) |
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2006,04,29, Saturday
新潟市東堀の錦城閣さんで歓送迎会を行いました。
![]() 小林Drの発声で乾杯です。 ![]() ![]() ![]() 会場の様子です。 ![]() 常勤の歯科衛生士、笠原さんです。 ![]() 非常勤の歯科衛生士、塚本さんです。 ![]() 非常勤の歯科助手、歯学生の鈴木さんです。 ![]() 非常勤の滅菌担当、西さんです。 ![]() 非常勤の滅菌担当、片沼さんです。 ![]() 退職される歯科衛生士の関谷さんに、同期の難波さんから記念品の贈呈です。 ![]() 理事の貴子さんから記念品の贈呈です。 ![]() 勝沼Drより、会を〆ていただきました。 ![]() ![]() 皆さんお疲れ様でした。 ![]()
| 院長日記 | 09:20 AM | comments (x) | trackback (x) |
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2006,04,29, Saturday
JR西日本福知山線脱線事故から1年が経過した。
ニュースで、ご遺族の方から“お金では買えない〔命〕を乗せていると考えて、安全に運行してもらいたい”旨のインタビューがあった。もっともなことである。 私も、命。患者様も命。 ODCで治療を担当させていただいているとき、“命”を治療させていただいていると考えている。 これがいい。 対等な、お互い大切な“命”が治療し、される。 “命”(=患者様)が輝くよう、つらくならないよう祈念しながら、“命”(=私)が歯科治療に当たるわけである。 手を抜くなどということは、考えられないし、最新の歯科医学に根ざした科学的な治療を行うわけである。 精神衛生上もとてもよく、すがすがしく感じる。 ![]()
| 院長日記 | 07:16 AM | comments (x) | trackback (x) |
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