|
2005,09,30, Friday
本日、診療していたら、タイトルのニュースがTVに流れていました。
ODCの診療室はPCモニタが各ユニットの前にあるのですが、 患者様がご自由にチャンネル操作ができます。 お忙しい患者様が多いので、デジタル・レントゲンでモチベーションを行っていないときはニュースなどを御覧になられていらっしゃる患者様も多いです。 通常は音量0にしてあるのですが、任意でヴォリュームを増すことができます。 そこでダイエー新潟店の閉鎖のニュース。 何と、画面には全国ニュースにODCお隣のダイエーさんの空撮画像が出ていた・・・。 うーん、参ったなあ。 新潟市万代は繁華街、オフィス街です。 ダイエーさんが閉鎖されても、あまりODCには影響はないと考えますが、毎日のお昼ごはんなど、かなり不便になります。 また、ダイエーさんの中に入っているテナントさんはどうなるのだろう? 今日のダイエー新潟店さんです。 なぜかとても寂しそう。 ダイエー新潟店は1973年にオープンしました。 僕が高校に入ったころ。 そのころダイエーに行くだけでなぜかとても嬉しかった。 1979年、新潟店はダイエー破竹の勢いの中で全国1位の売り上げを誇っていた。 僕が大学生のころのこと。 今回、中内前会長もお亡くなりになられ、その上で産業再生機構の決定で閉鎖の決定。 結構お客さん入っていたのにな。 上の人は実情を把握していないような気がします。 新潟の地方経済に与える影響は大きい気がします。 まあ、私は万代でがんばってやっていきますが・・・。 ダイエー新潟店さんの隣のODCです。 新潟市でひとつの歴史といいますか、大きいところの灯が消える、 寂しい限りであります。
| 院長日記 | 12:45 AM | comments (x) | trackback (x) |
|
|
2005,09,30, Friday
いつもの日本海です。 日本海は湖のようなものですので(太平洋とは違います)、季節風が吹く冬季以外は意外と穏やかです。 日本歯科大学新潟歯学部の裏あたりの海です。 やはり、海っぱたを走っていると気分がいいです。 エネルギーをチャージしてもらっているように感じます。 関屋分水に架かる掘割橋です。 ありしま先生流に言うと、 携帯電話のデジカメ、handheld、on riding OCR3。 コケないように気をつけようっと。 左は旧新潟市公会堂、今の芸術文化会館です。 昭和大橋北詰です。 実家近くの新潟県立南高校です。 まだ学生さんは姿が見えません。 実家近くの東警察署です。 母にツムラボウフウツウショウサンをお土産に持っていきました。 漢方ですが唯一エビデンスのある肥満防止のお薬です。 八千代橋南詰めに新装成ったNST;新潟総合TV局です。 走りながらいい加減に撮ったものです。 結構見れますね。 ちょっとひと休み。 上大川前のコンビニでウーロン茶購入です。with OCR3号。
| 院長日記 | 12:20 AM | comments (x) | trackback (x) |
|
|
2005,09,29, Thursday
TRP12.82km RID39:52 AVS19.32km/h MAX33.06km/h でした。 画像は後ほど。
| 院長日記 | 08:53 AM | comments (x) | trackback (x) |
|
|
2005,09,29, Thursday
おはようございます。 AM5:30から薄ら明るくなってきました。 6AMから朝の日差しが気持ち良い。 ありしまDrも今日は休診日なのでしょうか? ロード・レーサーに乗られる予定とのこと。 その発端である私(自転車初心者ですが・・・。)が今日乗らないわけに行きません。 よし、これから出発です。 私は診療があるため、30分~1時間くらいのライドにしようと思います。 MTBで出かけようか、ロードで出かけようか? ちょうどランクルで行くかNSXで行くかGT-Rで行くか悩むようなもので、面白いですね。 短時間でぐるりと回りたいので、ロードで行きます。 今、そんなこと書いているのであれば、さっさと出かけたらと、wifeに言われました。ごもっとも。 画像は後ほどアップしようと思います。
| 院長日記 | 06:32 AM | comments (x) | trackback (x) |
|
|
2005,09,28, Wednesday
この夏、ODCで臨床実習をされていたNBC歯科助手コースの方々の成績表をお渡ししました。
NBCの今年度の学生さん、すばらしい方々ばかりだった。 皆さんは、きっと社会で大活躍できるでしょう。 そう思う内容であった。 その旨担当の先生にも伝えさせていただいた。 彼女たちにもしっかりとした社会人となってもらいたかったのでODCフルタイム・スタッフとまったく同じに接しさせていただいた。=手加減いたしませんでした。 だって、君たちが羽ばたいていく実社会は、決して手加減ないだろうから。 この体験をもとに健やかに羽ばたいていっていただきたいと思うのであります。 心境的には、卒後式に参列したい心境でありました。
| 院長日記 | 02:02 AM | comments (x) | trackback (x) |
|




