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プロセラ・アバットメントを用いたブローネマルク・インプラントの審美修復:症例の経緯報告⑧X線画像
本症例におけるデジタル・パノラマ、デジタル・レントゲン(デンタル)の画像です。




臨在歯との距離が少ない困難な症例でしたが、臨在歯を損傷することなく、CT検査結果に基づき完璧なインプラントの埋入がなされていることがわかります。
最新のデジタル・レントゲンによる検査のため、従来型のアナログ(銀塩写真のことを指します)と比較して、何と1/100位の被ばく線量で撮影が可能です。
廃液も発生しないため、環境破壊・汚染もないです。
きわめて短い時間で撮影ができるため、被写体ブレによる画像の乱れも極小に抑えられるすばらしいシステムです。
もちろん画像の明るさ等、拡大など自由自在にできて診査・診断に絶大な威力を発揮します。
最先端の医療は最新の検査機器によることも多いと思います。


| インプラント | 04:35 AM | comments (x) | trackback (x) |
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