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プロセラ・アバットメントを用いたブローネマルク・インプラントの審美修復:症例の経緯報告③インプラント体の埋入手術
埋入したインプラントはノーベル・バイオケア社製ブローネマルクインプラントMkⅢセルフ・タップ・フィクスチャー Ti-uniteφ3.75×18mmです。
タイ・ユナイト表面は、従来型の切削タイプのものでなく、単にブラスティング処理したものでなく、電気的なスパークで表面に突起をつけたものでなく、酸処理により複雑な穴が存在するもので、現在のところもっとも骨親和性が高い表面と評価されているものです。
以前、詳細な手術術式をこのブログで紹介させていただきましたが、詳細にわたる手術術式は非常に生々しく、場合により一般読者の方には必要以上な画像のオン・パレードとなりましたので、この場では割愛させていただくこととしました。
もちろんODCのスタッフ・ディスカッションには用いさせていただきました。
今後歯科医師専用版でご紹介させていただこうと思います。
よろしくお願いいたします。

診療終了後の診療室の窓からの眺めです。
実は、毎日夕刻の景色がすばらしいのですが、
一番忙しい時間帯であるため、なかなか撮影している余裕がありません。


| インプラント | 03:00 AM | comments (x) | trackback (x) |
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