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携帯電話は22センチ離して 心ペースメーカーへの影響防ぐ指針発表
>共同通信社

★名古屋から更新です。愛ハートを込めて。

 総務省は11日、携帯電話や非接触型集積回路(IC)カードの電波が、心臓ペースメーカーなど埋め込み式の医療機器に与える影響を防ぐための指針を発表した。

 携帯電話やPHSは心臓ペースメーカーの装着部位から22センチ以上、非接触型ICカードは12センチ以上離すことを明記した。携帯電話を首に掛けたり、胸のポケットに入れ持ち運ぶことは避けるべきだとしている。

 総務省は電波の影響を調べた結果としてこうした基準を発表してきており、22センチといった数字は携帯電話の説明書などにも書かれている。

 指針には、埋め込み式医療機器の装着者が、書店などが万引を防ぐために設置しているゲートを通る際は「立ち止まらずゲートの中央をまっすぐ通過すること」との注意も盛り込んだ。

★院長小野兼義のコメント
ということは、左鎖骨下に埋められていることが多いと思うので、携帯電話を右耳で使えば悪影響を最小に食い止めることができるということか???

あと、万引き防止ゲートのセンサーにも反応しているということで、びっくり。
それこそ何とかしていただきたいものである。





| 隣接医学 | 12:19 AM | comments (x) | trackback (x) |
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