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病を超えて 狭心症 真実から逃げない人生 フランソワーズ・モレシャンさん
2003年に発症された。
GWで加賀にいた。
ファッション雑誌の副社長になって多忙だった。
外地在留フランス人評議会北アジア代表←選挙があった。
ユネスコの仕事、SARS問題等ストレスあった。
そこで意識不明になり、翌日福井で病院にかかり、血液データ正常、カテーテル検査を勧められるも拒否。ニトログリセリン製剤を渡され、また異常があったら舌下に置くように、そしてそれは心臓病のサインだといわれた。
週が明け、講演会直前に同様の症状、ニトログリセリンで改善。
カテーテル検査の結果、冠動脈に狭小部が発見された。現在投薬治療中。
細かいことに悩まないようにした。

前向きな、素敵な方ですね。
生き方の方向性等参考にさせていただきます。
ますますがんばっていただきたいと思います。

>NHKきょうの健康Q&A

| 隣接医学 | 04:18 PM | comments (x) | trackback (x) |
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